CFDの魅力は24時間取引が可能なこと、だからこそ携帯CFDトレード

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空売りできる

CFD取引では空売りが可能です。
通常の金融商品取引の場合最初に自分が売る品物を買う必要があります。
買ったものを売って利益を生みます。

たとえば株式を株価が安い時に購入し、高くなったら売る!というのが一般の取引方法です。
ところがCFDの場合売りから取引に入ることが可能です。

つまり株価が高くなった時に売り、安くなった時に買いもどす!その差額が利益になるのが空売りという方法です。

この空売りという方法以前はあまり知られていなかった方法ですが、今は有効な方法として知られています。

CFDで空売りが可能!というのはこの不景気な現代において大変メリットがあります。

空売りができない金融商品取引の場合価格が下落を続けた場合ただひたすらその状態を見ているだけになります。

ところがCFDのように空売り取引が可能だと価格下落時にも利益を生み出すチャンスが広がります。

CFDのように通常の取引だけでなく空売りという方法もとることができれば今のような不景気な時代にはありがたいです。

取引方法を選択できるというのはリスクを減らすという意味でも助かりますね。
CFDの場合取引対象銘柄が多いというだけでなく取引方法も柔軟性があるので世界で人気の金融商品です。

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