CFDの魅力は24時間取引が可能なこと、だからこそ携帯CFDトレード

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株式CFD

株式CFDとは各国の株式の値動きに反映します。

CFDのなかで知名度が高いのはこの株式CFDです。
トレード出来るのは3000以上の銘柄数でメインと言える商品となります。

CFDは日本ではまだ日本では歴史が浅いですがCFDが日本で始められたときからある商品が株式CFDです。

株式CFDは24時間取引が可能です。日本以外の市場でもやり取り出来ますので、株式相場の営業時間であればアメリカやヨーロッパの市場に参加することが出来るのです。ですので24時間の取引が可能ということになります。

日本のCFD業者の口座を持っているだけで世界各国の主要株の取引可能です。
東証一部に上場している225銘柄の株式CFDは全て取引が出来ます。
海外は業者によって、株式CFDでトレードできる数が異なります。
海外の株式CFDの取引するのなら、国ごとの開催時間を知っておく必要があります。

株式CFDの取引は一般的な株式取引と同じ感覚で行う事が出来ますので、 株式取引を経験されている方には分かりやすく始められるでしょう。

株式CFDは長期保有していても株式というカテゴリーではありませんので、配当金などの優遇措置を受けることは出来ません。

株主をご希望の方には株式CFDは向いていないかもしれません。

ですが平日の昼間のやり取りは難しいという方で外国株を買いたいと思っていた方にとっては非常に理にかなった商品になるでしょう。

またレバレッジを効かせることで大きな収益に繋がることも可能です。
株の信用取引は3倍ほどのレバレッジですが株式CFDではレバレッジは10倍程度まで書けることが出来ます。

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