CFDの魅力は24時間取引が可能なこと、だからこそ携帯CFDトレード

CFD携帯ナビ


商品CFD

投資に関して商品というのは原油、農作物、貴金属というコモディティの市場となります。

商品市場は商品先物市場で、先の価格を予測します。
商品先物は東京、ニューヨーク、シカゴなど主要産業取引所で取引きされています。
ですが、商品先物CFDは商品先物取引をひとまとめにしているので、24時間取引が出来、取引銘柄もばらつきなどはありません。

商品市場なので予想がつくものを狙う事で株式とは異なる取引が出来るのが商品CFDです。

商品CFDの場合、銀、金などであればロンドンの価格、原油、動ならばニューヨーク商品取引所と連動していますので、注意が必要です。

商品CFDも投資時間は24時間可能ですので、容易に取引することが出来ます。
日本の概念ではなく、世界を見越した規模での情報を集める事が重要となります。

商品先物市場は知識的に難しく、投資をするには慎重に行ったほうが良いでしょう。

冒険心よりも少しずつ経験を重ね、上手に利益を抽出するのがポイントです。

また、商品先物取引には満期日がありますが商品先物CFDには満期日がなく、無期限で持っている事が可能です。

商品先物取引と比較すると、いい条件で取引出来るのです。

次のページへ
▲TOPページに戻る
(C)CFD携帯ナビ